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Từ điển

Chi tiết từ

Maison book girl

HOTEL』作り方解説(前編)”. Real Sound|リアルサウンド テック. 2020年5月7日閲覧。 ^ “Maison book girlのワンマンにおいて重要視する概念は? 空間演出ユニットhuezの『Solitude HOTEL』作り方解説(後編)”. Real Sound|リアルサウンド テック. 2020年8月22日閲覧。

Từ liên quan

真赭

〔「ま」は接頭語〕 (1)赤い土。 顔料にした。 「丹生(ニウ)の~の色に出て/万葉 3560」 (2)赤い色。 ますお。 「糸薄~の色に露や染むらむ/長方集」

朧銀

(1) ⇒ ろうぎん(朧銀) (2)表面を梨子地(ナシジ)にして, 光沢を消した銀。

蕎麦

「そばむぎ(蕎麦)」に同じ。 「~をうゑて侍りけるを/著聞 12」

そぼそぼ

(副) 雨のそぼ降るさま。 しょぼしょぼ。 「見る間に雨~と降り出でたり/千山万水(乙羽)」

ぼそぼそ

(副) (1)低く小さな声で話すさま。 「~(と)話す」 (2)水気がなくてひからびているさま。 ぱさぱさ。 「~(と)したパン」

母音

⇒ ぼいん(母音)

尊慕

とうとびしたうこと。 仰慕。

恩誼

恩を受けた義理。 「~に報いる」「あの人には~がある」

恩義

恩を受けた義理。 「~に報いる」「あの人には~がある」

擬音

映画・演劇・放送などで, 実際の音に似せて人工的に作った音。 効果音。 エフェクト。

音義

(1)漢字の音と意味。 (2)言語の各音が本来もっている意味。 「~説」 (3)漢籍や経典に用いられている漢字の音と意味とを記した一種の注解書。 「勝鬘経~」

祇園

姓氏の一。

祇園

(1)「祇樹給孤独園(ギジユギツコドクオン)」の略。 祇樹園(ギジユオン)。 → 祇園精舎 (2)「祇園社」「祇園の神」などの略。 (3)京都市東山区の八坂(ヤサカ)神社(祇園社)のある辺りの地名。 門前町として発達, 花街としても知られる。

御飯

「ごはん」の俗な言い方。 「これでは~の食いあげだ」

祖母

父母の母親。 ばば。 おばあさん。 ⇔ 祖父

御前

〔「おまえ」の転〕 二人称。 同等以下の相手に用いる。 〔「おまえ」よりやや卑俗な語感をもつ〕

鈍い

(1)物事の時期や順序があとである。 基準になる時から時間がかなり経過している。 《遅》 ⇔ はやい 「入社は彼の方が~・い」「例年より開花が~・い」「今日はもう~・いから明日にしよう」 〔時刻・時期の場合は「晩い」とも書く〕 (2)時期がすでに過ぎていて役に立たない。 間に合わない。 《遅》「今ごろ来たってもう~・い」 (3)物事をするのに時間がかかる。 また, 進む程度が小さい。 のろい。 ⇔ はやい 「スピードが~・い」「仕事は~・いが丁寧だ」「発育が~・い」 (4)にぶい。 愚かだ。 「さ様のことにも, 心~・くて物し給ふ/源氏(蓬生)」 ﹛派生﹜~さ(名) ︱慣用︱ 今や遅し 遅かりし由良之助(ユラノスケ) 〔歌舞伎「仮名手本忠臣蔵」で, 大星由良之助が主君の切腹に間に合わなかったことから〕 時機を逃して用をなさないことにいう。 遅きに失・する 遅すぎて間に合わない。 時機におくれて役に立たない。

襲

〔動詞「おそう」の連用形から〕 (1)上をおおうもの。 覆い。 「~・棟(ムネ)などに長き枝を葺きたるやうにさしたれば/枕草子 99」 (2)〔馬をおおうもの, の意〕 鞍。 「御~はいづれをか奉らむ/宇津保(初秋)」 (3)屏風や障子の枠の木。 襲い木。 「~にはみな蒔絵(マキエ)したり/栄花(衣の珠)」 (4)屋根板のおさえ。 「弓矢なき者は~の石木を以つて打ちければ/盛衰記 34」

遅い

(1)物事の時期や順序があとである。 基準になる時から時間がかなり経過している。 《遅》 ⇔ はやい 「入社は彼の方が~・い」「例年より開花が~・い」「今日はもう~・いから明日にしよう」 〔時刻・時期の場合は「晩い」とも書く〕 (2)時期がすでに過ぎていて役に立たない。 間に合わない。 《遅》「今ごろ来たってもう~・い」 (3)物事をするのに時間がかかる。 また, 進む程度が小さい。 のろい。 ⇔ はやい 「スピードが~・い」「仕事は~・いが丁寧だ」「発育が~・い」 (4)にぶい。 愚かだ。 「さ様のことにも, 心~・くて物し給ふ/源氏(蓬生)」 ﹛派生﹜~さ(名) ︱慣用︱ 今や遅し 遅かりし由良之助(ユラノスケ) 〔歌舞伎「仮名手本忠臣蔵」で, 大星由良之助が主君の切腹に間に合わなかったことから〕 時機を逃して用をなさないことにいう。 遅きに失・する 遅すぎて間に合わない。 時機におくれて役に立たない。